マイティ・ウクレレ
2010年/カナダ/カラー/76分/HD
提供:グリーンルーム、パルコ
配給:グラッシィ
 

2011年12月、シネマライズほか全国ロードショー!
1880年代にポルトガル移民によってハワイへ持ち込まれた、小さな楽器「ウクレレ」。 ハワイの王様もその音色に魅せられ、宮廷でもそれまでの打楽器中心の民族音楽に、ウクレレを取り入れた。 いま聞かれるハワイアン・ミュージックの始まりである。
1900年前半になると、ラジオ放送時代の幕開けと同時にウクレレは音楽シーンの主人公となる。 ブロードウェイではウクレレ・ミュージカルが生れ、ハリウッドでも劇中にスターがウクレレを演奏する。 誰でも安価で購入でき、アメリカの家庭で最もポピュラーな楽器となっていった。
だが、1950年代エレキギターに主役の座を奪われ、その美しくやさしい音色を奏でるウクレレは次第に時代から忘れさられてく―。
時は21世紀。忘れ去られていたウクレレに突如、光が射しはじめる。次々と登場する新世代のウクレレ奏者が現れ、 現代音楽と融合し、オリジナリティあふれる音楽を産み出していく―。地味で単調と思われてきた従来のウクレレのイメージを一新したのだ。 本作は、この小さな楽器の歴史を振り返りながら、ジェイク・シマブクロやカナダ出身の次世代ウクレレマスター、ジェームズ・ヒルや 新星女性プレイヤー、タイマネ・ガードナーら、いま注目のミュージシャンが顔を見せる。さらに1908年生まれの伝説の 現役プレイヤー、ビル・タピアら往年のウクレレ奏者らのインタビューを交えながら、その魅力について語られる。
ウクレレ・ファンのみならず音楽を愛する者、必見の最高に楽しいドキュメンタリー!
ジェイク・シマブクロ、ビル・タピア、ジェームズ・ヒル、タイマネ・ガードナー、 キモ・ハッセイ、ジム・ベロフ、デント・メイ、ジェイミー・ケリー・カーティス、ジョン・ブラマン、 ユニ&ハー・ウクレレ、ボルダー・アコースティック・ソサイエティ、クリス・サルバドール&ダニエル・ナカシマ
監督:トニー・コールマン
エグゼクティブプロデューサー:ロン・マン
プロデューサー: マーガレット・メイハー
2009年/アメリカ/カラー/86分
提供:レイドバック・コーポレーション、キングレコード、グリーンルーム
配給:グラッシィ
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公開中
ハワイ、オアフ島で創立120年を誇る伝統校"カメハメハ・スクール"。
ハワイアンの血を引く子どもたちが通うこの名門校では、毎年3月に"ハワイアン・スクール・ソング・コンテスト"という合唱コンクールが開催される。9~12年生の約2,000人もの生徒が学年ごとに分かれ、課題曲はすべてハワイ語で歌い、そのハーモニーを競いあうのだ。本作は学年ごとにリーダーとして選ばれた生徒たちとその家族を中心に、指導者である教師やミュージシャンらのインタビューも交えながら、1年がかりで猛練習に励む姿を追った愛と感動に満ちた物語である。
まだ幼い表情が残るクラスメートたちを、必死にまとめようと悩み苦しむリーダーたち。幾度となく訪れる試練、そして重圧に押しつぶされそうになる。しかし、ハワイ語に触れ、歌詞の意味をひとつひとつ理解し、歴史と伝統を学んでいくことで、いつしか"ハワイアン"としてのアイデンティティを意識しはじめていく。気付けばクラスには統一感が生まれ、心の奥に“誇り”が培われはじめていく―。
ジョシュア"ババ"タバレス、カハラ・ロウ、トルーマン・レイ・チャン、ブローリン・デューク・カヴェヒ、ナディア・レイ、シエナ・アチョン、ザカリー・ラム、マカフィー・トルコ、マックスウェル・ムカイ、イザヤ・パマティガン
監督:リゼット・マリー・フラナリー
プロデューサー:ヘザー・ハウナニ・ギウニ&ルース・ボラン
編集:ゼルダ・グリーンステイン
撮影:ブライアン・ウィルコックス
2009年/アメリカ/カラー/87分
提供:レイドバック・コーポレーション、キングレコード、グリーンルーム
共同配給・宣伝:グラッシィ、スタイルジャム
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"知らないところへ行ってみたい"という強い気持ちが旅の本質ではないだろうか。目的よりも過程が重要で、困難に見舞われても多くの発見や感動をもたらしてくれる旅こそが真の冒険。40年以上も前、1968年に南を目指した2人の若いアメリカ人がいた。サーフ&マウンテンの楽園を探しに南米パタゴニアの地へ。彼らの人生を大きく変えた究極のロード・トリップは持参した16ミリのカメラが記録していた。
そして今、2人の残した映像に魅せられたアメリカ人青年が彼らの足跡をたどって追体験の旅を試みる。異国の地で自然とともに生きる人々と出逢い、歴史や生活を学びながら、パタゴニアの高峰コルコバト山を目指した。はたして彼は頂上に立つことができるのだろうか。そして旅の終わりに何をみたのか。
イヴォン・シュイナード、ダグ・トンプキンス、ジェフ・ジョンソン、キース・マロイ、マコヘ、ティミー・オニール 他
監督・脚本・編集:クリス・マロイ
プロデューサー:ティム・リンチ
音楽プロデューサー:エメット・マロイ
エグゼクティブ・プロデューサー:リック・リッジェウェイ
撮影:ダニー・モダー 
2009年/アメリカ映画/カラー/99分
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
父ブルース・ブラウンとともに「エンドレス・サマーⅡ」「エンドレス・サマー リビジテッド」を制作し、「ステップ・イントゥ・リキッド」では監督としてサーフィンの魅力を描いてきたデイナ・ブラウンの最新作。 危険と隣り合わせのエクストリーム・サーフィンの迫力と美しさを描くだけでなく、「エンドレス・サマーⅡ」に登場したパット・オコーネルが20年以上の時を経て、再びブラウン・ファミリーの作品に登場しているのも見所だ。また、8回目の世界タイトルを目指すケリー・スレーターの挑戦を、息を飲む映像とともに紹介している。初めてサーフィン映画に触れる観客はもちろん、ブラウン・ファミリーを長年追ってきた世代までが楽しめる作品に仕上がっている。
ケリー・スレーター、トム・カレン、ロシェル・バラード、アンディ・アイアンズ、ジョン・ジョン・フロレンス、カリッサ・ムーア、サニー・ガルシア、 パット・オコーネル
監督 デイナ・ブラウン
制作 リッチ・ウィルソン
2009年/アメリカ映画/カラー/74分/英語
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
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前作sproutで大ブレイクしたトーマス・キャンベル監督映画、最新作! ロングボードでメロウな波に乗り、ジャズやオーガニックロックで構成されたトーマスならではのアーティスティックで個性的な映像。トーマスらしい空気感でゆっくりと観る人を惹きこむ。音楽はジャック・ジョンソンのレーベル、ブラッシュファイヤーのアーティストが 担当。
ジョエル・チューダー、デーン・レイノルズ、トム・ウェグナー、デイブ・ラスタビッチ、クリス/ダン/キース・マロイ、テイラー・レノックス、ロブ・マチャド 他

ロケ地 西アフリカ(セネガル、ベルデ岬)、インドネシア、カリフォルニア(ベントゥーラ)サンオノフレ、サンセット・ビーチ、 ワイメア・ベイ
監督 トーマス・キャンベル
音楽 ブラッシュファイヤー
2006年/カナダ映画/89分/カラー
提供:レイドバック・コーポレーション
ポニーキャニオン
配給:グラッシィ
後援:カナダ大使館
 
長い間、サメは我々人間に恐怖と不安をかきたててきた。ありとあらゆるメディアが、サメ=見境なく人を殺す怪物というイメージを植え付けたからだ。“実際は、サメのほうが人間を恐れている”。そのことを証明するため、監督のスチュワートは4年以上の年月と何百時間にも及ぶ映像を作り、この映画を生み出した。 彼はカメラを手に海へ潜り、海底でサメと戯れ、その美しき生態を映し出すことに成功した。これまでのイメージを真っ向から覆すその美しきサメの映像は観る者を惹きつけてやまない。 しかし、サメの美しき姿を撮ることが目的だった彼の旅は、グラテマラ領海でその方向を変えることとなった。サメはフカヒレビジネスによって激減し、絶滅の危機にあった。人間の欲のために近い将来地球上から姿を消してしまうかもしれない。海の生態系の中心にいるサメの絶滅は、人間にとっても大変危険な事態である。スチュワートのミッションは、自分のそして人類の命をかけた闘いへと変わっていった。
監督・脚本・制作 ロブ・スチュワート
プロデューサー サンドラ・キャンベル アレクサンドラ・スチュワート ブライアン・スチュワート
撮影 ロブ・スチュワート
水中撮影 ロブ・スチュワート ダディ・ハンナ
編集 マイケル・クラーク リック・モダン チャック・ミラー
ジェレミー・スチュワート
音楽 ジェフ・ロナ
2005年/アメリカ/カラー/ビスタ/上演時間:97分/35mm
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
1967年より毎秋、選りすぐりの過激な冒険者たちが、バハ カリフォルニアで行われる史上最高 の過酷で爽快なレースを求め、メキシコのエンセナーダに集まる。「Tecate SCORE Baja(バハ)1000」、それは世界最長ノンストップのクロスカントリー・レースである。受賞監督として知られるデイナ・ブラウン(「ステップ・イントゥ・リキッド」監督)が、バハ1000オフロードレースの世界に踏み込み、そのとてつもない興奮、歓喜、光景、音のすべてを捕らえ、「ダスト・トゥ・グローリー」というドキュメンタリー映画を完成させた。 ブラウンは、50台以上のカメラと90名のクルーを駆使し、しばし世界で最も危険とも云われるレ ースの真っ只中へと観客を引き込む。とはいえ、バハ1000は単なる競技ではなく、20万人もの見物客の、祭のような雰囲気の中、270台の大中様々の乗物を操縦する1200人の参加者同士の友愛をも表わしている。ダスト・トゥ・グローリーが謳っているのは、なによりもバハで競う人々、そして焼け付くような山々、ほこりが舞い上がる砂漠、透き通った太平洋の青い海に恵まれたバハの比類なき地理である。ブラウンは言う、「そこには全てがある」と。「もしこのレースが他の地で行われたとしたら、とても味わえないであろう。まるで時の流れが過去にさかのぼったような世界だ」と。
出演ドライバー
ジミー・ヴァサー ロビー・ゴードン イバン・ステュアート マイク&ロビー・グルフ ミシェル・ジョーダン ジュニア ロバート・ゲレロ マイク“マウス”マッコイ ジョニー・キャンベル ライアン・アルシエロ アラン・フルーガー マーク・ミラー マルコム・スミス JN&ジミー・ロバーツ ラリー・ロズラー リッキー・ジョンソン パーネリー・ジョーンズ [出演 セレブリティ] マリオ・アンドレッティ チャド・マックィーン ブルース・ブラウン ジェシー・ジェイムズ ポール・ページ スティーブ・マックィーン (記録映画中) ジェイムズ・ガーナー (記録映画中) タラ・デキデス(Dakedis)
監督:デイナ・ブラウン
2005年/オーストラリア上映時間:47分(21分/メイキング:26分)/カラー/ビスタ
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
初めて体験するイルカの視線− いつしか言葉を超えた世界へ
水中を自由自在に泳ぎまわる至福のひとときを与えてくれる『ドルフィン・グライド』はイルカの生態を追いかけたドキュメントや、癒し効果を謳った環境映像とも一線を画したコンセプトを持っている。それは文明社会から離れ原始的な生活をしているウオーターマン、ジョージ・グリノーがオーストラリアの海でイルカとともに波に乗り、同じ時空間を共有したことから生まれたアートと呼べる作品である。イルカの遊泳を間近に感じながら、彼らの視線で波を滑り、水面下と波間の世界が眼前に迫ってくる。その幻想的な美しさを堪能しているうちに、心に触れる何かが見えてくるのだ。それはまさに海の神秘を越えた至高の体験となる。
比類なきウォーターマン、ジョージ・グリノー/George Greenough ( 監督・撮影監督)
潮に焼けたストレートなロングヘアーと、澄んだブルーアイ。身長170cm、体重62kg。やや小柄な体格のグリノーは、無愛想な素振りをすることも多いが、その反面、無垢な純粋な性格の持ち主で、愛情に溢れた男である。自分の興味のあること以外にはまったく何の関心も示さない。ボードデザインのことで悩みだせば、ひと月でもそれに没頭し、誰とも口を聞かなくなる。『ビッグ・ウェンズデー』の水中撮影で脚光を浴びても、無頓着。靴を履かず裸足で生活をし、飛行機もファーストクラスに裸足とビーチサンダルのまま乗り込む。ひたすら自由奔放な生き方に徹している彼のユニークさを伝えるこうしたエピソードは数知れぬほどある。
2003年/アメリカ映画/91分/カラー/英語
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
2001年ワールドチャンピオン、デビットが大会中にワイプアウト。 波に巻かれ1911年のワイキキビーチへとタイムスリップしてしまう、そんな彼を救ってくれたのはあのデューク・カハナモクだった・・・・・。ワイキキのビーチボーイとして彼らと過ごす毎日、ハワイの精神を理解し始め、現代の事を忘れかけた時、ノースショアの大波に挑戦するが・・・・・
Keali'i Reichel: E O Mi / Mele A Ka Pu'uwai / Maunaleo
B.E.T. : Vibes Dem Cool
Weldon Kekauoha : Hawaiian Man / Local Boy / Wai'alae / Ahe Lua Makani
Keahiwai : Beat the Rest
Oshen : Honolulu
Kava Music : The Ride
Taimane Gardner : The Crab Dance / North Shore Waters
< 監督・脚本・製作 > ネイザン・クロサワ 製作総指揮:ウェスレイ・ナカモト < 助監督 > ラウリ・フォイ 撮影:ロン・コンドン デザイン監督:リック・ローマー < 衣装デザイナー > キャシー・ヴァルドヴィーノ 編集:ジェイムズ・フリーサ < 音楽総指揮 > グレッグ・ゴールドマン < 出演 > スコット・デイビス、シーン・クアワ、メリー・パアラニ、ウェルドン・ケカウオハ、ジョアン・ビュート、ローゼン・ブルース・ヘイル、カヘーレ 
2003年/アメリカ/88分/カラー/ビスタ
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
この夏、最大のスリルを目撃することになる!! 大海の真っ只中、 太平洋160km沖で、ブレイクする! 世界最大級70フィート(21.3メートル)の波が 挑戦者を待ち受けている! 場所は決まっていない。ビッグウェーブが起こる場所が彼らの舞台。”デルタフォース・オブ・サーフィン”ーアメリカの特殊部隊にちなんで名付けたこのグループのメンバーには、トップ・コンペティターのシェーン・ドリアン、世界でも名高い命知らずのトゥイン・サーファーのマイク“スナイプス”パーソンズ達や女性ワールドチャンピオンのレイン・ビーチリー等、錚々たる顔ぶれが揃う。大きな波を求めて、新しい場所へとオデッセィは続く。大海の真っ只中にあるコルテスバンクやヨーロッパ屈指の波が立つスペイン・フランスのビーチ、危険なバレル(模型の急カーブな波)のタヒチ、名高いマンモス級の波“ジョーズ”のマウイへと。
シェーン・ドリアン レイン・ビーチリー・マイク“スナイプス”パーソンズ ケン“スキンドック”コリンズ ケン・ブラッド・ショウ、ブラッド・ジェラッチ ブライアン・ケアウラナ ショーン“バーニー”バロン、ジョシュ・ロヤ ブロック・リトル ダリル“フリー”ビスコロ
監督:フィリップ・ボストン
制作:ビンセント・レオン
制作総指揮:イバン・チャー、アルバロ・オテロ
2003年/アメリカ/カラー/上演時間:87分
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
「エンドレス・サマー」の製作者が贈る…サーフィン映画の最高傑作「エンドレス・サマー」で製作・監督をつとめたブルース・ブラウン。彼がエグゼクティブ・プロデューサー、息子のデイナ・ブラウンが監督として「エンドレス・サマー」の世界をよみがえらせた。 そして、2003年…。ブルースが「エンドレス・サマー」シリーズで一貫して描いてきた、サーフィンというスポーツの魅力。そして、それを的確に伝える構成力。この2点を息子デイナが見事に受け継ぎ“ステップ・イントゥ・リキッド”で開花させている。
レイアード・ハミルトン ケリー・スレーター デイブ・カラマ ケン"スキンドッグ"コリンズ ピーター"コンドル”メル ジェームス・フルブライト ザ・マロイ・ブラザーズ タジ・バロウ ジェシー・ビュラー ジェニファー・コディー ケアラ・ケネリー ロシェル・バラード レイン・ビーチリー ジェリー・ロペス ロバート・オーガスト
監督・脚本:デイナ・ブラウン 製作:ジョン・ポール・ビーグリー 製作総指揮:ブルース・ブラウン、レイ・ウィレンバーグJr. アソシエイト・プロデューサー:C.リッチ・ウィルソン 共同プロデューサー:スコット・ウォー 撮影監督:ジョン・ポール・ビーグリー 音楽監修:ジョー・フィッシャー、ジョージ・アコグニー 音楽:リチャード・ギブス
2001年/ブラジル映画/95分/ビスタサイズ
提供:レイドバック・コーポレーション
配給:グラッシィ
 
“サーフィン━━”
それは単なるスポーツではない、心の在り方そのものだ
『サーフ・アドベンチャー』は、いまだに熱狂的な支持を集めるサーフ・フィルム『エンドレス・サマー』に触発されて制作されたドキュメンタリー映画である。サーファーでもあるフィルムメーカーが、ブラジルから、ハワイ、カリフォルニア、南アフリカ、そして果てはインドネシアの辺境の地へ「最高の波」、ただそれだけを追い求める。世代や社会的地位を越え、サーフィンというスポーツの魅力によって人々が1つになる様子が、真の“サーフ・スピリッツ” に溢れる映像で映し出される。
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