●「鈴鹿8時間耐久ロードレース」決勝前夜7月29日に
『ダスト・トゥ・グローリー』の特別試写が行われました。

http://www.suzukacircuit.jp/8tai/

 
■■ REVIEW ■■
自分の可能性の限界はどこにあるのか・・・挑戦することから生まれてくる人生の到達点。この映画を見て明日からまた自分に挑戦状を叩きつけよう!!
─── 照英(俳優)
 
老いも若きも、真剣でクレイジーでハングリーでたくましくて勇敢なレーサー達にしびれます。
─── 水野裕子(タレント)
 
バハの1000マイルを知っている人間とそうでない人間との間には、夢の大きさ1つ分の距離がある。この映画は、その距離を全速力で縮めてくれる。
─── 藤代冥砂(写真家)
 
デートんときはやめとこう。僕だけ泣くのはずかしいもん。
─── 甲本ヒロト
 
 
スピード・砂・太陽。バハを全力で走り抜けるということはシンプルだが、この上なく凄まじい。
─── 大鶴義丹(俳優・作家)
 
埃の中の誇り。タフでクールでキュートな、本物の「チョイ悪オヤジ」達に大感動!
─── 清水圭(タレント)
 
映画の中でバハについて語ってるおっさん達の純粋な目を見てください。青春って年令やないんやなぁと確信できますから。
───  田村亮(ロンドンブーツ1号2号/芸人)
 
人間、自然、情熱、生命。生きるって素晴らしい。これ、本気で出たい、本当に。
───  AIR(ミュージシャン)
 
長い道のりに描かれる一本の線。人間誰もが持つ冒険心に火が灯り、燃えつきる姿が本当に美しかった。
───  堀内尚子(ラジオDJ)
 
Endless Summer, On any Sundayと僕の大好きなドキュメンタリー映画を作っているブルース・ブラウン監督の息子デイナ・ブラウンが手がける映画と聞き楽しみにしていました。世界一過酷と言われているパリダカに僕は参戦しますが、この映画を見た後いづれかチャレンジしようと思っていたBAJAに出場する勇気が無くなりました。今のBAJA1000は正に世界一狂ったレースです。
───  桐島ローランド(フォトグラファー)
 
父から子へ受け継がれる冒険。絶対にあきらめない精神力。参加する者全員がヒーロー。感じてください、レースの美しさを。
───  クリステル・チアリ(タレント)
 
観客を過酷なレースの真っ只中へと引き込むKick Ass ドキュメンタリー!
───  バラエティ
 
デイナ・ブラウンの新作はまさに情熱の産物だ!
───  ニューヨークタイムズ
 
 
 
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